短期間で確実に

弱点科目の物理を一生懸命勉強しているのに、一学期期末テストにて学年下位から14番を取り自信を無くしていました。

学校の先生や塾の先生に相談して、問題集を解けばよいとアドバイスを受けるのですが解けない。「どこがわからないか」が分からないから解き方全てをノートに写す。そしてその解き方を覚えるという勉強を繰り返していたようです。

理数塾では「どこがわからないのか」を突き止めるために授業では聞き手に回ります。自分がどこがわからないとわかった瞬間から実力が上がっていくのが実感したようです。今まで公式や解法を暗記していた勉強が変わり、なぜそのように解くのか解法の必然性を実感したと言っております。ついにはテストで学年3位へ、本当はもっと取れたのに!と悔しがっていました。

一ヶ月受講で物理が生まれ変わりました。今度は学年1位を目指すようです。

個別指導はまもなく締め切ります。